また絶対に旅に出たくなるお気に入り写真集【フィリピン編】

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お気に入り写真集【フィリピン】

フィリピンで過ごした約2ヶ月間。留学の合間を縫って色んな所に出かけてみた。そんな中で撮れととっておきの写真をまとめてみました。見ているだけで再びフィリピンに戻りたくなっちゃいます(^^)

大好きなフィリピンの子どもたち

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この笑顔で近づいて来られたら、もう撮られずにはいられないよ。


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何?この笑顔?可愛すぎ。

 

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俺を撮ってくれ決めるからって!

 

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ちょっと照れてるこの子も可愛い。

 

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顔の砂なんか気にせず泥遊びしてた子どもたち

 

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最初は照れてたけど一緒に遊ぶにつれて慣れてきて写真を撮ってのオンパレード。

嬉しくて楽しくて夢中でシャッターを切って見せた。

 

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一枚一枚大喜びではしゃいでくれる。

 

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こんなに楽しく写真撮影できたのは初めてかもしれない。

 

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本当に幸せで。ずっと続けていたかったくらい。

 

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最後のピース。また来てねって何度も言われた。完全に笑顔にやられてた。

 

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ドゥマゲッティで会った子どもたち。

最初は照れてたこの子らもカメラを向けるとすぐに笑顔になった。

男の子の決めポーズは結構似ているのかな?

 

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大好きな写真の一枚だ。

二人とも裸なのはすぐにわかったが、しばらくしてサドルがないことに気がついた。

なんて危険、いや強いんだ。

 

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何にもなくても海に飛び込み、波しぶきを上げるだけで遊んでいられるこの子たちが羨ましかった。

なんて楽しそうに遊ぶんだろう。

 

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大人が作ったこのコンクリートがちょうどいい具合に水しぶきが上がる仕組みを作り出している。

決して小さくないその水しぶきをおもちゃにできるこのパワーが本当に格好良かった。

もし子供が生まれたらこんなふうにワイルドに育ってくれるだろうか。

 

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この一枚は僕が撮った一枚ではない。

子供にカメラを渡したら撮ってきた一枚。

ブレもなく、ピントもあっている。

友達が向けたカメラだから警戒心もなく自然な笑顔に撮れている。

なかなか良いカメラマンだった。

 

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みんなカメラが大好きだったね。

 

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このボールは見事に僕に直撃。本当は僕の隣にいる子にけるはずなのに。

この目線は明らかに狙ってたな。

 

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おまけセクシーショット。

 

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ドゥマゲッティで会った子供たちは好奇心旺盛で、どんどん話しかけてきたし、カメラで自分を撮ってくれと押し寄せてきた。

でもここカモテス出会った子供らは最後まで緊張気味だった。

なかなかのシャイなようだ。

 

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一緒に海には飛び込み遊んだが、最後までベタベタとくっついてこようとはしなかった。

 

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カメラを向けるとどうしても緊張してしまう。カメラを向けない時は全力で笑ってくれるのにね。難しい。

てか勝手に撮ってごめんね。

緊張したよね?

 

セブ島・サントニーニョ教会

サントニーニョ教会

サントニーニョ教会

サントニーニョ教会

サントニーニョ教会

フィリピンの人々は80%以上がカトリック教と言われている。

他の国(日本・タイ・ラオス・ベトナム)比較してその信仰ぶりはすごい。

なかなか正面で宗教と対面することがない僕等は戸惑っていたが、大切なことかもしれないとも思う。

このサントニーニョとは「聖なる幼きイエス」のことらしくそのための祭「シヌログ祭」も盛大だった。

その祭りの様子はこちらの動画から

 

フィリピンのモデル

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ニコンとキャノンのしかもプロ機を持った人たちと遭遇。近づいてみると中にはすげーきれいな人が。誰かと尋ねるとプロのモデルさんらしい。「一緒に撮っていい?」と聞くとあっさりOK!

満足!

ありがとうございました。

 

ナルスアン島のアイランドホッピング

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余計な一枚だったかな?笑

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長い桟橋で有名なナルスアン。ここに来るまでに相当長い時間を経てきている。

それでも来てよかったと思えた場所だった。

その時の記事はこちら

行くまでの道のりを動画にしたものはこちらから

 

名前を忘れた孤島

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ナルスアンのアイランドホッピングのもう一つの島。時刻的にも遅く他の観光客もいなかった。

それがまた良かった。

僕らだけの島でゆっくり過ごすことができた。

 

フィリピンの年越し風景

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フィリピンの年越しがこんなにもすごいとは思わなかった。高いトコロから見下ろすと365度どこからも上がる花火の多さに感動した。海外で初めて過ごした年越しが最高の思い出になった。

周囲の花火の様子がわかる動画はこちらから

近すぎる花火がわかる動画はこちらから

 

ボホール島・ロボック川

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少し観光地化しすぎた残念さもあったが、子供はやはり可愛い。

それにしてもカメラ慣れしすぎてるな。

 

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どうしてこうも絵になるのか。

 

ボホール島・チョコレートヒルズ

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どうしてこんな形になるのか。

いろんな説があるが未だにはっきりはわかっていないとか。

この時期はまだ山が緑だが、乾季になる4月から6月くらいが山の草木が枯れ本当に茶色くなるらしい。

それがアポロをひっくり返したかのようなチョコレートに似ていることが由来している。

不思議すぎるこの山は行ってよかった。

 

白い砂浜が美しい。でも名前を忘れた島

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きれいな人。

でもなぜこの帽子を準備してきているんだろう。

 

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ボホールからアイランドホッピングで行った島。

ただひたすら海と砂浜を楽しんだ。

ゆっくりした空気感。

 

いわゆるセブのリゾート。実はマクタン島という隣の小さな島

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なぜか顔パスで入れてしまったマクタンのリゾート。無料。

横になってみたが、とてもいい。

調べてみるとそんなに高くない値段で泊まれてプライベートビーチまで付いている。

いつか来てみようか。今回ではなく。笑

 

ドゥマゲッティ(セブの隣の島の一つ)

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条例でゴミを捨てると罰金だからゴミが島には無いと言われ、それを確かめに行ったドゥマゲッティ。

肝心のゴミはやはしフィリピン・・・ありましたね。笑

でもセブ島よりも遥かに少なかった。

それよりも街の雰囲気が素敵すぎる。

目立った観光地はないのだが、それが観光地に疲れてた僕らには嬉しかった。

学校が数多くあるこの都市は子供が多く遊んでいた。

どの子も人懐っこくカメラを向けると喜んで遊んでくれる。

セブに行ったらまた行ってみたいところの一つだ。

 

セブ島・トップス

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セブが一望できるトップス。

行き方はタクシーかバイクタクシーを往復で交渉しチャーターする。

僕らはバイクが乗りたくなった交渉しトップスまで行った。

その時の動画はこちらから

 

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普段日本では絶対やらないこんなことも海外ではなぜか出来る。

それほど海外の人達はストレートに愛情を表現する。

留学先の先生立ちからも「もっと愛(嫁)に口で伝えなきゃだめ」と何度も授業中に言われた。

まぁたまにはいいか。

 

カモテス諸島

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これもお気に入りの写真の一つ。

お茶目な彼は留学を5週間も一緒に過ごし、毎週、いやほぼ毎日一緒にいた第二の弟のような存在だった。

 

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どこに行くにも付いてきてくれた彼がいたからフィリピン留学は楽しかった。

 

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飛び込み台があると有名なBUHOROCK

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カモテスに来たら絶対やった方がいい飛び込み台。

5mとおそらく10mか15mはある飛び込み台がある。

前日まで雨で苦労したのにこの日は嘘のように晴れて暑かった。

景色も最高だった。

 

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10分も飛ぶことができないモッチー。

結局このダサい格好でダイブ。

 

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現地のおじさんは最大の飛び込み台からいとも簡単にダイブ。すごい。

 

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泳ぎが苦手だった僕も、フィリピンで何度も海に行ってしかもダイビングの資格まで取ってたら、泳ぐのが平気になっていた。

水さえ怖くなければ5mくらいの高さならすぐに飛べる。

 

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でもさすがに15mの尾の高さには足がすくんだ。

果たしてキレイに着水できるのだろうか。

そんなに深いポイントなのだろうか。

無事に帰ってこれるだろうか。

少しのためらいはあったがここまで来たのだからとチャレンジ。

キレイに着水!

したけれど水面に打つ付けた手のひらは真っ赤に。

少しでも体が曲がって着水したらどんなに痛い思いをするか。

今考えるともうできないと思う。

それ程に高い。

その時の動画はこちら

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地元っ子はここが遊び場なのだろう。

何度も何度も飛び込んでいた。

 

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最初はビビっていたモッチーも最後には決めてくれた。

 

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そういえばカモテスは2日間バイクを借りた。

免許提示とか全くなく簡単に借りられた。緩いんだな。

それにしても風が最高に気持ちよかったし、自由に行ける旅は最高だった。

 

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ついついやっちゃうこのポーズ。あとどこで何回このポーズをするんかな?

 

 

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  • Sota:子供の頃からムチャが好き。山遊びが好きで怪我が絶えなかった。寿司と生魚が食べられないので日本人ではないとよく言われている。高校の時から海外に興味を抱きながらも個人旅行は今回が初めて。
    Ai:虫が大の苦手。南国フルーツもアレルギーで食べられず。汚いのが嫌い。見た目はきれいめだが、実は子供の頃からやんちゃ。同じく怪我が多い幼少期。しかし海外は今回の旅で2回目。

    旅人草は世界新聞の旅するライターとして連載中
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